website構築手順

利益率の高い自由診療を集患する為のHP制作手順を実例付で解説【集患倶楽部slack】

website構築手順
当記事の要旨

  • 自由診療を狙い撃ちして集患できるホームページの作り方をゼロから公開
  • 集患手順を公開するのは内科&美容系の複合クリニック(地方都市に新規開業)
  • ホームページを持っている開業医あるいは開業医の配偶者に限定して公開します
  • 山岡や院長への個別質問は無制限(無料通話アプリ利用もOK)
  • 内科などでのAGA診療の導入方法や稼ぎ方も解説
  • 【先着順】予告なく応募を締め切りますのでご注意を
  • パニクリ、ビジネスパートナー、ブリッジ、RDライティング
  • 完全無料クローズド空間(集患倶楽部slack)への応募フォーム
おはようございます。集患倶楽部(SKC)の山岡です。

メディアでは盛んに新型コロナウイルス感染拡大による医療崩壊が叫ばれていますが、私は知っています。かかりつけ医、あるいは町医者と呼ばれている医院(クリニック)に閑古鳥が鳴き、逆医療崩壊を起こしていることを。

岡田監督岡田監督
そらそうよ!

ですよね、岡田監督。

医療機関にはコロナ疑いの発熱患者が集まりやすいわけですからクリニックに足は運ばないし、そもそもこれだけマスクと手洗いを徹底していたら風邪すら引かないですよね。事実、インフルエンザの患者数は例年の1/10以下だそうで。

という関係のない話はここまでにしておいて少しづつ大切なお話に移していきますね。

集患において重要な要素はいくつかありますが、私は以下の順番だと思っています。思っていますというか、日本一結果を出している集患屋(自称)である私が言うわけですから、ほぼ間違いないと思います。

  1. コンテンツマーケティング
  2. サイテーション
  3. 立地
  4. Web広告

④のWeb広告に関しては、集患の効果は間違いなくあるのですが、非情に難易度が高く、下手くそにリスティング広告をやらせると薄利どころかマイナスになってしまうこともありますので、序列を下げてあります。

②サイテーションっていうのは①の結果によって引き起こされるのと、実際にクリニックを受診した人の口コミが影響しますので、2位にするのはアレかなあと思いましたが、サイテーション(他者のWebサイトやSNSで引用されたり言及されたりすること)は大変重要なことに間違いはないので2位にしています。

③立地は、すぐ近くにライバル院が開業してしまうと優位性が一瞬で消えてしまうので本来ならランク外としたかったのですが、地方都市とかでまだまだ医療空白地帯がありますので、多少は立地で勝負できるのも事実であり、一応3位にしておきました。

で、1位のコンテンツマーケティングです。コンテンツマーケティングが何なのかは以下の記事を読んでください。ここで説明すると長くなってしまいますので。

サイト内参照記事

[aisatu morning="おはようございます。" noon="こんにちは。" evening="こんばんは。"]集患倶楽部です。これから解説する事は「コンテンツマーケティング」と呼ばれるマーケティング手法の一種になり、目的は[…]

コンテンツマーケティング

文章読むのが苦手な人向けにごくごく簡単にコンテンツマーケティングを説明するなら、

クリニックのサイト内で読者(≒患者さん)の役に立つ医療記事を配信していきましょう

と言ったところでしょうか。あなたのクリニックでも「院長コラム」とか「ブログ」などの名前で医療に関することをたまに書いていると思いますが、それの「エグい版」ってことです。

私の場合だと文字数は4,000から8,000文字、長いと1記事で12,000文字くらい書くことも珍しくありませんが、そこまでがんばらなくても、3,000文字くらいしっかり書けば徐々に集患につなげることはできますので是非挑戦してみて欲しいなと思っています。

自由診療を狙い撃ちして集患できるホームページの作り方をゼロから公開

で、本題です。

言葉で説明してもなかなか伝わらないので、これから新規で開業されるクリニックのサイトを企画段階から全部無料で公開しちゃいます。それが一番かなと思って。

今、ホームページに使うWordpressのテンプレートが決まって、これからTOPページのデザインに入る段階なのですが、きっとこの初期の段階から私(山岡)が何をやっているか気になっている方もいらっしゃると思いますので、全部手順を公開してみようかなと。

なんのために公開するかというと、Twitterでも何度もつぶいていますが、ただただ承認欲求を満たしたいからです(笑)

東証上場企業のサラリーマン給与がありますので、正直お金には困ってませんし、集患の実績では私を上回る人や会社は国内には皆無だと思います。

もし私より実績のある集患屋がいるなら連れてきてほしいです。誰を連れてきても秒殺する自信はありますので。偽物は簡単に見破れますからね。

要するに、マズローの欲求五段階説において、最初の3段階である「生理的欲求」「安全の欲求」「社会的欲求」はもうそこそこ満たされているので、残るは「承認欲求」と「自己実現欲求」の2つしか残されていないのです。
※そういえば6段階説ってのもありましたが割愛

自分の手の内を晒すのって勇気がいるんです。真似されてしまいますからね。

でも、真似されても抜かれることはないレベルまで来ていると確信していますし、真似していただくことで、多くの患者さんが喉から手が出るほど欲しがっている「本物の医療情報」が世の中に増えることになりますから、結果して社会貢献にもなると思っています。

集患手順を公開するのは内科&美容系の複合クリニック(地方都市に新規開業)

今回の企画で協力いただくのは、集患の無料相談を受けてもらっている地方都市にある内科と自由診療(主に美容)を複合して診療されるクリニックさんです。

「どうせがんばるなら、背水の陣のほうが覚悟ができますのでサイト公開してみませんか?サイト公開してくれるなら私が全面的にプロデュースしますよ?」

と悪魔のささやきをしたところ、

院長被害者院長
わ、わ、わかりました。山岡さんがプロデュースしてくださるのは大変ありがたいので。。。

と嫌々ながら同意して下さいました(笑)

それなりの数の開業医の先生に悪魔のささやきをしてきたんですが、なかなか乗って下さる先生がいなくて「ようやく」と言ったところです。

すごい勇気がいることなので褒めてあげてくださいね。カツラの人がカツラを外した姿を公に晒すようなものですからね。

ホームページを持っている開業医あるいは開業医の配偶者に限定して公開します

メモ

申し込みフォームは最下部に設置してあります。

Twitter見ていただいている方はお分かりだと思いますが、クライアントを養分としか思っていないコンサル連中が私は死ぬほど嫌いです。

そもそも集患倶楽部(当サイト)を始めた理由の一つが「ダメコンサルの駆逐」ですので、同業者に手の内を見せる気は毛頭ございません。

よって、コンサル関係者や医師を集めたオンラインサロンなどの主催者は開業医であっても辞退して下さい。しれっと応募してきたらすいませんが余裕で晒します。

オンラインサロンに入っている開業医から、頼んでもないのに定期的にオンラインサロン内の私に関する情報のチクリが入るので、オンラインサロン内でサイト公開の内容が漏れたら即刻私の顧問弁護士から連絡が行くと思いますので重々にご注意を。

サイトを公開してくれる院長が本人確認します

応募者が実在のクリニックの院長等であることを本人確認するために、サイト公開者である内科&美容系クリニックのホームページに、応募いただいた方のクリニックの公式ホームページからリンクを貼っていただきます。

院長はリンクを貼ったクリニックのサイトを確認ができたら「山岡さん、本人確認OKです」と連絡がくるので、その時点でクローズド空間に私が招待状を送ります。

よって募集要件はホームページを持っている開業医、あるいはホームページを持っている開業医の配偶者の方に限定させていただきます。

本当は開業医だけにしようと思っていたのですが、Twitterの仲間に開業医の奥様やダンナ様がいらっしゃって、排除すると消されそうなので範囲を若干拡大しています。

あと、開業が3か月以内とかに決まっていることを証明できる先生についても、条件付きで公開しようかなと思ってます。証明の仕方は難しいかもですが「証明できます!」という方はご連絡下さい。

開業場所での不動産賃貸契約等を締結していることなどで証明できるかと思います。

山岡や院長への個別質問は無制限(無料通話アプリ利用もOK)

本人確認を終えた方には、山岡への無限質問権利を差し上げます。

山岡への個別質問はslackでやり取りしようかなと思ってます。私(山岡)はチャットワークのほうが好きなのですが、苦手なほうをあえて使ってみようかなと。PCでもできるしスマホアプリもありますので、slackでアカウント開設しておいてください。

slack公式サイト

公開処刑を受ける内科&自由診療のクリニック院長にも質問OKです。「山岡ってどんなやつ?」って聞いてもらっても構いません。ただし、この内科&美容系クリニックさんは私のビジネスパートナーではありませんので、私の素性はあまり知らないと思います。

私のツイートや当サイトの他記事についてはちゃんと読んでおいてくださいね。読んだ上で質問してくださらないと二度手間になってしまいますので。

私はあなたのママではないのであなたのオムツを替える気は毛頭ありません。ちゃんと努力する人の手助けをするだけですので最低限のマナーは守るようにしてください。

内科などでのAGA診療の導入方法や稼ぎ方も解説

もう一つ。

内科と美容に興味が持てない方向けに、別のクリニックで一部公開に協力してくれるところがありますので、AGA診療をやってみたいけどやり方が分からないという開業医さん向けに、AGA診療の全てを解説しようと思っています。

実はAGAやFAGA(女性の薄毛治療)は、皮膚科だけでなく内科でも手軽に始められる自由診療なんです。

院内処方面倒だなあとか、そういう諸問題含めて全てやり方をアドバイスできますので、興味がある方はAGA目的で今回の企画(サイト公開)に応募して下さっても構いません。

私の業務がひっ迫しない範囲内であればAGAの患者を少し集めるくらいまでは面倒みようと思っていますので、興味がある方は今回の企画にご応募ください。

ただし、まな板の鯉になってくれるクリニックさんに失礼なので、本人確認のためAGAをやり始めたクリニックさんに応募者のクリニックHPからリンクしていただき、院長自身がそれを確認して山岡にOK連絡、という流れになります。

今は昔ほど被リンク効果はなくて、医療機関から何本被リンクがつこうとも、アクイティブな被リンクでない限りはSEO的にはほぼ全く意味がないので、あなたがどこかで聞いて知ったような

「すわっ、SEOの被リンク目的か?」

というのは的外れも甚だしいし、石器時代の浅いSEO知識は恥ずかしいだけなので捨て去ってください。

我々が考えているよりGoogleというのは恐ろしく賢くて恐ろしく進化していますので小手先のテクニックなど何も通用しませんから。

【先着順】予告なく応募を締め切りますのでご注意を

「集患ができるホームページ作成方法」を実例で解説するクローズド空間「集患倶楽部slack」への申し込みは、予告なく応募を締め切ります。基本気分屋なのと、あまりに参加者が多いと個別質問に答えられなくなるので先着順にします。

Twitterアカウントと実在のクリニックを一致させたいので、Twitterアカウントをお持ちの方は記入の上お申し込み下さいね。どうしても隠したい理由があるのであればTwitterアカウントは未記入でもOKにしますが、なんとなく欺かれている感があり気持ちの良いものではありませんね。

お金はあなたから永遠に一円も取りませんし、どこかのゲスいコンサルやオンラインサロンと違ってバックエンド商品の紹介も一切ありません。

「山岡は承認欲求が欲しいのか」と言う部分だけ覚えておいてもらって全然構いませんが、最後にちょこっと本音を話すと、良いホームページが増えてくれれば身体の悩みで困っている患者さんが助かるんですよね。患者さんは喉から手が出るほど正しい医療情報に飢えていますから。

コロナの情報って無茶苦茶じゃないですか。世の中混乱させてるだけで害しかないと思っています。ああいうのは全部正していきたいです。

今まで無料相談を受けられた方なら私が何を目指しているのか分かっていると思いますが、私がやりたいのは社会貢献(自己実現欲求)なんです。マズローの最終段階です。

でも、医者じゃないので患者を直接助けることはできません。ですので、私の想いをあなたに代弁してほしいだけなんです。徹底した患者ファーストなんです。

パニクリ、ビジネスパートナー、ブリッジ、RDライティング

まとめです。

Twitterでたまに以下のキーワードをつぶいていますが、気になって質問される方が大勢いらっしゃいます。

  • パニクリ
  • ブリッジ
  • RDライティング
  • ビジネスパートナー

これらは全て、通称「サイト公開」と呼ばれる今回の企画に応募いただいた方に秘密を説明していきます。

ブリッジとRDライティングを使いこなせないと「最激戦区」とも言える自由診療の集患は絶対に成功しませんからね。

ほとんどの自由診療系クリニックが広告を頼りにして集患していると思いますが、自由診療系の広告費は高騰しまくっていて集患できたとしても利益を削られて「トントン」になってしまいますので、サイト公開するクリニックさんは広告なしで真っ向勝負します。

そのためにブリッジとRDライティングというテクニックを多用していきます。

そしてたぶん最も気になっているのが、「どうやったら山岡のビジネスパートナーになれるのか?」ということだと思います。

ビジネスパートナーであるパニクリさんは毎月1千万円を超える経常利益を上げていて、内科としては日本一の利益率を誇る医療機関に短期間で成長しましたが、それは私が翔んでもないくらいの労力をかけているからです。

現在私のビジネスパートナーは4院あって、ごくたまに入れ替えがあります。パニクリさんは運が強い人で、たまたま私が関係性を解消したビジネスパートナーがいて、その瞬間に無料相談で申し込みしてきたんです。

素晴らしく患者ファーストの先生であることがわかり、提携条件も抜群に良かったので「今たまたま席が空いたので興味があれば」とそれとなくオファーしたところ、トントン拍子で話が進んで今に至っています。

ビジネスパートナーはOPENな空間で募集することはないし、相手の素性が分からないとトラブルになるだけなのでこちらから声を掛けることは今は全くありえません。

ではどういうタイミングなのかというと、恐らくですがクローズド空間である今回のような企画の中から関係性が生まれ、私が、

「心地よいなあこの人」

と思った相手がいて、4院ある現ビジネスパートナーのどこかと縁が切れたタイミングで「実はビジネスパートナーの席が一つ空いたのですがいかがですか?」と声を掛けるのだと思います。私にも分からないんですよ。気分次第なので。

お互いにとって最大の利益が出ることが全てですので、明日募集するかも知れないし2年後かも知れないし4年後かも知れませんが、もし私とビジネスパートナーになりたいと思って下さっているのであれば、お互いを知る意味で今回の企画に応募してみて下さい。

少しづつ仲良くなりましょう。

山岡

完全無料クローズド空間(集患倶楽部slack)への応募フォーム

メモ

事前に下記に登録いただくメールアドレスでslackのアカウントを作っておいてください。slackの招待状を送りますので。

    迷惑メールBOX含めて送信完了メールが届いている事をご確認下さい

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